カピバラカメラ capybara camera

カピバラが大好きです。

  スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 --/--/-- --:-- スポンサー広告 | TrackBack(-) | Comment(-)

  2008年8月5日、KAT-TUN東京ドームの思い出。 

DSC_0475_20080713_910.jpg
『日常の風景』

※今日はカピバラでもカメラでもなく、延々とKAT-TUNコンサートの思い出について熱く語ってるだけです。

このブログは基本的に最近はカピバラとか写真なので、KAT-TUNのことなど全く需要がないことは自覚しているうえに、
昨日のはDVDに収録されると思われるので書き起こす意味は全くないのです。

だが書く。

本当はどっかで読んだSMAPコンサートに行った後の糸井重里さんみたいな、胸に染みるような感想を書きたいのですが、
素人なので諦めて思い出せる限り箇条書きと感想を書いてみました。


セットリスト順にしようと試みるも多分めちゃくちゃであります (`・ω・´)
(曲順は人様のブログで確認したという・・・でも感想部分はもちろん自分の感想です)
それと、東京ドームに4日間行ったので記憶が混乱している箇所も多々!

・最終日観覧場所は40ゲートから入った一塁側スタンドの前から20列よりちょっと後ろくらい。

・2008年8月5日の東京は昼頃から超豪雨&雷で、タクシーは相当道が混んでると思われ断念し、早めに会社を出て電車で向かった。仕事をお願いしてしまった同僚Sさんへ、食べたいものなんでもご馳走しますので言ってください。今ならどこでもいいですよ!超私信だ。

・会場で一緒に見るY氏と合流。A氏は前日鑑賞後帰ったので今日は2人で参戦。

・最初は若いジュニアの皆さんの芝居から。

T∀BOOでKAT-TUN登場。仁ちゃんは毎日同じだが( ゚Д゚)y─┛~~パイプにサングラス

・最終日なのでTV局のカメラや雑誌のスチールカメラマンなどの姿がバックステージ前くらいに沢山おり、双眼鏡で見ている最中にKAT-TUN通り越してついカメラマンを見たところ、若い女性のスチールカメラマンがいた。首からカメラ1つ、左肩に1つ、右肩に1つの合計3つを下げていてとてもかっこよかった。首からかけていたのはCanonで超でかいLレンズがついていた。
生まれ変わったら学生の頃からカメラの勉強をしてあんなふうになりたい、などとひそかに思った。本当に素敵だったなぁ!ちょっと泣けるほど。

Keep the faith ちゃらら~ハッ

GOLD どこだったか最初のトロッコで仁ちゃんお客に頭を何度も下げるしぐさとマイクをお客に向けるしぐさ。

Jumpin'up これの途中で仁亀奈落にはけまた途中で黄色くなって登場。

ノーマター・マター の、のーまたまたはたっちゃんカメラ目線でかわいい

DON'T U EVER STOP まっすぐに見つめて~でカメラ目線で見つめる仁さんに爆死 ストップパリーン

12 o'clock 始まりはの小バンドみたいなあれが素敵。さらに逆流かわええ 
ナレーションで短髪で金髪で一番ガラの悪い人からと言う紹介で聖登場

PARASITE 聖ソロ でかいバイクで花道をおらおらとバックステージに向かう。
バイクのあの運転は公道ではいけませんという注意書きw

w/o notice 亀ちゃんソロ 携帯をいじる芝居場面で大きなスクリーンに写真が映るが、
写真はゆっち、聖&じゅんの裸でシャワーな怪しげな2枚。亀ちゃんイラストプレゼントコーナーでは女の子が当たり、その子が今回のツアーのポイントとなってるドクロマークの絵が入ったワンピースらしきものを着ていて亀ちゃんも会場も感心する。これはやっぱり子供に当たるに限るね。女子校生以上の大人に当たると会場が嫉妬のムードになるw(ドーム初日確かそうだった)途中でどっかに消えた的な演出そして花道に突然照明。

夏の場所 じゅんのソロ。じゅんのうちわプレゼントコーナーでは初めて2人の女の子にプレゼント。最初1人だけにしようとしてたら客席からブーイングで2人に。もらえて良かったね。この曲の間、私の前の席の子が座っており、うちわの持つ部分をちょっと頭にぶつけてしまい謝るなどした。改めてごめんなさい。じゅんのソロ時のバックで6人が海辺で遊んでいる「夏の思い出」的な映像が流れていますが、あれをDVDにして欲しいぜひ、楽しそうだし。更に、最後のほうのじゅんのの笑顔がレスリングの浜口京子さんにそっくりな瞬間があって毎回笑えた。髪型も似ている感じだった。

TEN-G 海賊から逃げてきた天狗たちという設定で頭から天狗っぽいかぶりものをして体には風呂敷みたいなものを巻いて軽い小芝居をする天狗コーナー。亀ちゃん変な声で小芝居「海賊に殴られたり、蹴られたり、ラジバンダリ!」前の日に覚えたのでラジバンダリがちゃんと聞き取れた。
仁ちゃんはピンク天狗で歌の途中は笛吹きの動き。テラカワユス。
天狗のところでゆちを「村長」とか言っていた気が。あと悲鳴が各地から上がるほどのじんかめ笑い合いがあった気がするんですが、何を言っていたのか聞き取れず。
歌詞では街を歩けば女がわらわら寄ってくるみたいなところを仁ちゃん。携帯で写メ、挨拶は相手からが当たり前、リハーサルなんて大嫌い、俺達の動きが悪いんじゃなくてカメラワークが悪い等々天狗になってるアイドルを歌った名曲

・天狗が終わり、天狗から逃げてきた設定でそれぞれが小さく何かやるコーナー。
じゅんの:客席付近で怖かった~と言ってるとたっちゃんに撃たれる。たっちゃん、舞台上でなんか撃ってて笑顔かわええ。聖&ゆちコーナーはまたゆちが泣き顔で登場し予想以上にキモチワルイと言われながら足を踏まれるがこの泣き顔は聖のお父さんが好きだからやってるとかなんとか。そんでこのネタの着地点が見つからないことを更に泣きながら嘆いていた。だぁ!のコントは当たり前だよシリーズ。♪地球はまわる~当たり前だよ♪目を閉じたまま~道に迷って~当たり前だよ

愛のコマンド 衣装変わって左右トロッコで登場。今日は肉眼でトロッコと仁ちゃん確認できるたのでヘアバンドとかわいいめがね姿を確認。(ここじゃなかったっけか?)バックステージでジュニアの方にそれぞれが矢を放たれるところがありますが、そこで仁ちゃんが矢を口に加えるところを3日間とも見逃しており、最終日にだけその顔が確認でき感動。

LIPS 二酸化炭素かけあい。ゆっちがボイパの時めちゃくちゃかけられるのは面白い。それを手を叩いて笑う仁さん。そんで仁ちゃんは毎日なかなか水が止まらないマイクスタンドに向かおうとするけど離れるという小芝居をされていてテラカワユスであります。イヤモニを守るためか最初の二酸化炭素のところは仁ちゃんフードをかぶっていた。

WILDS OF MY HEART とか
・この後こうきによりお客煽り。こ「盛り上がってるか~(的なこと)」お客「わああああ」
というのの言葉違いで繰り返しがあるが、このお客「わああああ」のところで仁ちゃんが隅っこにある鐘を「わあああああ」に併せて「りんりんりん」と必死に慣らしているのを何度もやっていてモニターでも何度も写って嬉しい。かわええ。最後「KAT-TUNは好きですか」「わあああ」
「じゃあ座ってくれ」と言ってMCへ。みな座る。

・MC CDが売れたことのお礼、これまでの10作みんな1位、仁のみ「俺は途中抜けてたから8作だけどな、ははは(投げやりなのになぜか堂々とした笑い)」という小ネタ。
それに対しじゅんの「でも心はいつも一緒だった」みたいなことを言ったら
じんちゃん「(感激したような顔で)田口ってなんて気持ち悪いんだ!」と返す。
中丸君の1人舞台のお知らせ、たっちゃん1人コンサートのお知らせ、スピードレーサー吹き替えのお知らせなど。前の日にスピードレーサーがいつまで上映されてるか知らなかった仁ちゃんではありますがちゃんと調べたようで8月やってます的なことを言っていた。
中丸君のファンを「なかまらー」と言った流れで、うえだーあかにしぁーなど。
あむらーしのらーなかまらーとか言っていた。

ゆち「今日はDVDの撮影もあるし」こうき「いや、俺が許可しないと発売しない」
じん「予約開始して予約数が少なければ即中止」(頼むから出してくれ)

このあたりで突然たっちゃんが「昼は独り舞台のなかまらーで夜は夜のなかまらー」とかいう
謎の下ネタをおっしゃっていた。他からこれDVDになるんだよ等突っ込まれる。

お礼の際には、長々と頭を下げるあの小ネタ。これは楽しい。ゆっちのタモリ風手拍子がうまく決まる。
あと、これまでのお客さん動員数などの数字を紹介。それでまた深くお辞儀をしてまたタモリ。
なんかタモリ拍手は3回くらいあった気が。

たっちゃんは既にソロライブチケットをみんなに渡しているがゆっちはまだだから行かないとかなんとか。
しかもそのチケットをゆちだけもらってないとかいう流れで普通に怒る「俺差し入れいくよ何がいい?」など。中丸君のは聖の親が行くからみんなは行かないとかいう冗談。リハーサルとかでいっぱいいっぱいだとも。

いつもならこのへんで終わるだろうMCで、なぜか突然花道を後ろに向かうゆっち。
メンバーにオリンピックのまねをさせられる、走り幅跳びとか競歩とか棒高跳びそれはできん、など。
そんでバックステージくらいで下に下りたり登ったりして誰かを探す真似をする。
するとスペシャルゲストで山Pが登場。座っていた客席が興奮で総立ちになる。

山Pと赤西君がプライベートで仲良しであることを知ったのはもちろんファンになってからだが、その2人が一緒にいる姿を見れて感激。山Pはドラマコードブルーの宣伝などしていた。ヘリで来たの?などと聞かれていた。山Pが聖すごいね、いつのまにこんな不良にと言う感じで腕など触る。多分タトゥーのこと?そしてKAT-TUNファンはM(マゾ)が多いということでNEWSコンサートではできないような煽りを山Pがご披露「てめえら~~~!木曜夜10時ドクターヘリコードブルー見てくれたら嬉しいです」みたいな、てめえらがM向けだったのに最後は丁寧語になっており、S向けM向け両方混ざった挨拶をなさっていた。山Pはバックステージ後ろの球場の選手がいるベンチ?みたいなところで最初から見ていたとのこと。山Pは「俺もなかまらーになって見てる」みたいなことを言って舞台から離れる。

・山Pと別れて花道を6人が歩いて帰る際、確か仁ちゃんが「やまぴー美形だわ」みたいなことを言った。そんで6人が歩いている映像がモニターに写ったらそれを見ながら「俺達(の絵面)汚い」とか言っていた。いやあなたも美形だから、と心で思った。その6人で歩く様子を見て、
「学校の帰り道みたい」
と、カメちゃんか聖か誰かが言った。
ちょっとですね、ここは素敵な空間でした。6人で花道をのんびり歩く様子は。
「コンサートはいずれ終わるしKAT-TUNもいつかなくなってしまうかもしれないということもわかっているけど、
今この瞬間は楽しくて幸せな気持ち」
、みたいな空気があった(気がする)。
この日のライブで一番心に残ってるのはこの帰り道です。
(とか言ってDVD見たら超普通なのかもしれませんが・・・ははははは。たまたま私の席がスタンド右中くらいだったので、ちょうど遠ざかる距離感がそういう風に見させたのかも)

・あとこれどこに入るのかさっぱり覚えてないですが一人ひとりが小芝居をやるところで、亀ちゃんはクランキーを食べてサクサク感を宣伝、そんでなぜかたっちゃんはポケットからお菓子とか電池?(わからなかった)を次々と出してそのへんのお客さんにほいほい投げていて面白かった。じゅんのは3行ラブレターで「大好きだよ、俺」
仁ちゃんは「田口きもちわりいいいい」と言いながら舞台袖にずさー。これどこだっけ?

SIX SENSES 仁ちゃんの客を煽る大量英語があるところ。聞き取れん。
DVD出たらじっくり見てディクテーションするしかない
花道での皆さんの見せ場シャキシャキダンスで死にそうですよ私が。

HELL,NO 素敵なシャキシャキ踊り。
そんで花道を歩きながら踊りながらかえるあの動きがいいですね。
歩いてるのか踊ってるのかってあそこが。

LOVE JUICE 仁ちゃんソロ 3 month agoて字幕。英語全くわからず(画面に出てるけど見る暇がない)
最初にテキーラらしきものを飲んでレモン食べて来るがその時「Cheers!」と言った。
曲の終わりの方で花道を戻っていくところのあの照明はかっこいいですね。
動きが止まってるかのような不思議な見え方をする。

僕らの街で 最初サビ部分だけ仁ちゃんソロ 
静かに静かにというムードで始まるも、誰かが声を発すると釣られてしまう人がいるので聞こえない部分あり残念。アカペラだけのライブだったらともかく、ここだけを「あえて」アカペラにしている意味を。
どっかの誰かの解散コンサートとかで涙で詰まって言葉が出なくなった歌手に
「頑張れ~」って叫びが出るのとは状況が違う気が、などと思ったりした。

SIGNAL 最後のちきちきあーがエロい。

・メンバー紹介 メンバー紹介は1人で2部構成というか、最初はそのメンバーのソロ曲が数秒流れその後ダンス、という感じでありまして、その最初のソロ曲が本当に個性に溢れてて面白い。そんであの名前を呼ぶナレーションの声(男の人のかすれ声みたいなやつ)もなんか面白くて良い。
かめちゃんダンス、ゆち最後にかわいい顔、たっちゃん腕立て伏せ+最後に可愛い顔、じゅんのフラフープみたいなゲームみたいな踊り、じんちゃんのところではまた千手観音だったがうまくいかず「練習してきます」と。えーっと、あの、最終日なんですが。

・あの船はなんとかかんとかて芝居。
 そんで舞台の奥の方から超でかい海賊船登場。みんな乗っていてそれが動いてバックステージまで向かう。船が動きつつSHE SAID

喜びの歌 愛してるの愛してますが聞けて嬉しいです。

Crazy Love ♪そ~~の心のかけらを~~~~~で私が死にかける。

アンコール
Real Face おもい~の後は普通に「おもい」でした。軽くなかった。東京を手にいれたんだ~ここでまた山P登場し、船にじんかめPというめでたき3ショット。山Pは1フレーズ亀ちゃんからマイクを渡されリアルフェイスをちょろっと歌った。

un ここのトロッコで、なんと山Pと仁ちゃんが2人で乗る。一塁側を通るトロッコなので私から20列くらい前でそのめでたいツーショットを確認。感動です。歌いながらもお話などしてるようすの仲良し仁Pさん。素晴らしい。そして舞台真ん中では聖&ゆっちが競争で花道を走っているとき、舞台左では亀ちゃんを初めとして皆さんが肩を組んで踊っているとき、このとき仁ちゃんは右端で昨日までは1人歌ってらっしゃいましたが、今日は山Pがいて2人で歌っていた。うーん、いいですね~。そんでこれだったか次かで、右端の鐘を2人で交互にならしていた。楽しそうだった。

Peacefuldays これもまだ山Pが右で仁ちゃんと踊っていた気がする。そういえば、この前に、その2人乗車トロッコから仁ちゃんが先に降りて、次に山Pが降りる時、仁ちゃんがなんとなく後ろというか山Pの足元を振り返って見つめている仕草が完全に男子が女子にする仕草であり深く萌えたであります。(`・ω・´)

またアンコール
OUR STORY アンコールをしに出てきたのに一度仁ちゃんがやっぱやめようと帰ろうとする小芝居。

またまたアンコール
ハルカナ約束 また次のコンサートでも会えるようにという約束という意味でこの曲。しかしここで仁ちゃんが「もうまた明日にでも正面玄関にいるから!」と小ネタを言うも客にあまり受けず、「これ絶対すべってないから、すべってないから!!」と必死に言っていたのがかわええ。

・そしてコンサート終了。その後一緒に見ていたY氏の新幹線の時間があるため東京駅までタクシーで猛ダッシュ。東京駅でお別れ。疲れた。

思い出終わり。


正直なところ、私はテレビ出演を毎回チェックするとか雑誌を全部読むとか、徹底したファンでは全くなく、
レギュラー番組であるカートゥンKAT-TUNすら見逃すやる気のないファンであります。
しかし何がFRIDAYされてもショックなんて受けるような年でもないし(三十路近いので・・・)、結婚だろうが子どもができようが 何回留学しようが一向に構いませんので、できればコンサートだけは続けてください、と切に願う2008年の夏でした。


しかしこんなに熱く書くと、どん引きしているダンナH氏の顔が目に浮かぶようです。
ははははは。( ´_ゝ`) 
こんな日もあるってことで。


明日からは普通のブログに戻ります。
精神的にも、日常に戻らねば。
まだ余韻が沢山あります。

DSC_0291_20080713_726.jpg『日常』 
関連記事
 2008/08/06 23:54 その他 | TB(0) | CM(2)
 Commented by at 2008/08/08 12:27 [ 編集 ]
カトゥーンのくだりは流し読みさせていただきました。
「コンサートはいずれ終わるし・・」のくだりは、『灯台へ』の一場面を思い出させた部分ですかね。さすがです。

それにしてもカピバラの写真素晴らしすぎる!!!
7日の暑中見舞いもかわいすぎ!天才だね~。
けどカピバラを知らない人は(知ってる人も?)「なんじゃこれ?」って思いそう。
 Commented by at 2008/08/09 10:07 [ 編集 ]
>>友人Sさん
流し読みでも読んでくれて嬉しいっす。。。
灯台へのあのダイニングルームを振り返る場面と似た感じだったんですよ・・・ウルフ・・・

カピ知らないとほんとになんだかわからない写真ですよね。
あまりに動きが謎で。
コメントの投稿










管理者にだけ表示を許可する
  プロフィール

バラリ

Author:バラリ
カピバラが好きです。

このブログについて
プロフィールはこちら

  もうひとつのブログ
カピラーゾフの兄弟

カピラーゾフの兄弟、という読書ブログをやっています。
  私が出会ったカピバラ一覧


2011年1月更新
  ねずみの仲間一覧


ねずみの仲間について。 ※中途半端ですが公開。上の画像をクリック。
  いろいろやってます

ようつべへのリンク画像
youtubeに動画をアップしてます。

ふりっかあのリンク画像
ブログにない写真も多く載せてます。

ついったーへのリンク画像
ツイッターやってます。
  リンクについて
ブログはリンクフリーです。



  月別アーカイブ
  ブログ検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。